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積水ハウスのアフターサービス定期点検は内容も頻度も充実してます!

積水ハウスの軽量鉄骨や木造住宅シャーウッドには、アフターサービスとして定期点検があります。 この定期点検については、大手のハウスメーカーであれば内容も実施頻度も充実していると思いますが、積水ハウスについては更に安心なアフターメンテナンスを受けることができます。 積水ハウスの定期点検の種類は、3ヶ月点検、12ヶ月点検、24ヶ月点検、10年目点検、20年目点検です。 希望に応じて5年目点検や15年目点検も行われるようです。 基本的に10年目点検までは無料の補修でできます。 その後のアフターサービスは有償となりますから、10年目点検の際に積水ハウスのカスタマーズセンターにしっかりと家を見てもらう… これが一番大切なことだと思います。 また10年目点検に限らず、3ヶ月点検や12ヶ月点検などの初期段階までの間に、積水ハウスの一戸建てに住みながら特に気になっている部分って意外と多くあると思います。 そういう部分は、まず先にアフターサービスの担当者に伝えておくことをお勧めします。 積水ハウスのカスタマーセンターのの方々へ、気付かなかった部分を見つけたり普段お掃除のできないところを点検時に手入れしてもらうなど、気軽にお願いできるので安心して任せられますから…。 →積水ハウスが行う定期点検の具体的な内容とは…

住宅ローン控除にはいろんな条件があります

住宅ローン控除を受けるには、いくつかの条件があります。 その条件とは… ○その年の所得が3,000万円以下であること… 年収3,000万の人って、そうはいないはず? ○住宅ローンを10年以上にわたり組んでいること。 住宅ローンを組む際、返済期間を20年以上で組む人って多いはず!? ○床面積が50m2以上の住宅であること。 これは延べ床面積のことですが、超狭小住宅でないかぎり大丈夫では? ○住宅を新築や購入して、6か月以内に入居していること。 などです。 しかも、もう一つ大きなメリットがあり、 住宅がもし長期優良住宅であれば、 控除率1.0%にさらに0.2%が上積みされて1.2%になる… ということです。 そうなると、3000万円×1.2%=36万円、10年間で360万円が減税される… ということになります。 でも勘違いしないで下さい。 住宅ローン減税で住宅購入すると、360万円分を値引きされるわけでは ありませんから。 控除額は、確定申告や年末調整によって、初めて還付されます。 つまり、買った時は値引きされず、後で申告するとお金が戻ってくる… そういう制度なのです。 いづれにしても、毎年の住宅ローン残高が3000万円残っている人であれば、 年間30万円が10年間にわたって還付されるわけですから、 かなりお得な話だと思います。 しかも、総額で300万円のお得するということになるので、 この効果は絶大だと思いませんか。 家を買うなら今… そんな言葉にもうなずけますよね。

知っているようで意外と知らないお得な住宅ローン控除の計算方法

知ってるようで意外と知らない、住宅ローン控除制度… この制度は、住宅の新築・購入をした人や、増改築をした人で、 住宅ローンの返済が10年以上ある人に適用されるものです。 どういう制度なのかザックリ説明すると… 「住宅ローンを組んだら所得税と住民税をちょっと返しますよ~」 という制度です。 しかもその控除額は、今までになく過去最大規模ですから、 これから新築一戸建てや増改築する場合、家計にとても やさしい制度だと思います。 具体的にどのような計算の算出方法なのかというと… もし、今年中に新築や増改築した住宅に住み始める場合、 年末にまだ残っている住宅ローン残高(年末残高)が、 3,000万円だとすると、年末ローン残高×控除率(1%)の額が、 返ってきます。 つまり、最大控除額として、3,000万円×1.0%=30万円 ということになります。 もし住宅ローンが2,000万円残ってたら、その1.0%の20万が 返ってくるということです。 しかも、うれしいのはこの控除制度が10年間続くということです。 どうですか? 積水ハウスの価格は他のハウスメーカーよりも若干高めですが、 この住宅ローン控除で戻る金額を考えれば、チョッとは戻って くるのではないでしょうか? →住宅ローン控除にはいろんな条件があります

フラット35の固定金利がどんどん下がってます

フラット35の最低金利が、最近どんどん下がっています。 金利が2.0%を下回り、1.8%となっているんです。 これを背景に希望する住宅ローンタイプが、 変動金利から固定金利へ変わりつつあります。 それもそのはず、全期間固定が過去最低となれば、 検討する余地はありますよね。 確かに、民間の変動金利はもっとも低いです。 頭金利が1.7%など、優遇金利を使えば、 1%を切ることだってあるかもしれません。 全期間固定金利との差は、1.89%-0.975%=0.915% この金利差をどう考えるが重要なポイントです。 3,500万円の借入金額、35年変動金利0.975%で毎月の返済金額98,392円 3,500万円の借入金額 35年固定金利1.89%で毎月の返済金額113,975円 その差額は15,583円です。 変動金利は金利変動します。 仮に5年後に1%金利上昇したら、2%上昇したら… このように考えると金利の上昇を予想することは、 とても困難です。 結局、全期間固定金利で借りていた方がずっとお得に なるかもしれません。 新築一戸建ての住宅購入が決まったら、 支払額のシュミレーションを最初の段階で計画しておくべきです。 でも、たいていは住宅購入の物件が決まってから… というケースがほとんどだと思います。 もちろん、単に金利が低いから変動金利を選択する… そういう理由もあります。 ただ、安易に選んでしまうと後で後悔することになるかもしれません。 新築一戸建てのマイホームをどこで建てる… どこと契約する… そんなことも大事ですが、 住宅ローンの返済計画も最初の段階でしっかり計画を立てましょう。

賢い住宅ローンの選び方

我が家の積水ハウスシャーウッドは、 建て始めて約4ヶ月で完成しました。 延べ床面積が40坪の二階建てですが、 そんな一戸建てを建てている最中に悩んだことがあります。 それは住宅ローンをどこの金融機関で組むか… ということです。 知り合いの人など、すでに住宅ローンを借りている人に聞くと、 金利や返済方法、おすすめの金融機関などなど、 意見がみごとにばらばらだからです。 住宅ローンの相談を一体だれにすればいいのか… そう悩んだことを覚えています。 もちろん、積水ハウスシャーウッドの営業担当者にも 住宅ローンの組み方などについて聞いたことがあります。 でも、ある場所でに行くことで、住宅ローンは人によって 重視するポイントが違う… そういうことに気付かされたんです。 その場所は住宅ローン相談会でした。 その相談会の中で教わったことは、 家族構成やこれからの資金計画、将来設計によって、 ふさわしいローンは変わっていく… ということことでした。 人と比べるのではない… 自分自身と家族の価値観、ライフプランをしっかりと考えること… こうして住宅ローンの組むのだと。 住宅ローン相談会だけじゃなく、 金融機関の窓口でもいろいろなプランを教えてくれるようです。 まずは、このような場所をうまく活用することがお勧めです。 その一番のメリットは… 相談窓口の担当者にいろいろな相談をする中で、 我が家にあう住宅ローンのプランがだんだんと見えてくる… ということだと思います。 >>フラット35の固定金利がどんどん下がってます >>知っているようで意外と知らないお得な住宅ローン控除の計算方法

積水ハウスシャーウッドの一戸建てが欲しいなら注文住宅、建売住宅、そして…

積水ハウスシャーウッドで一戸建てを建てるには、三つの方法があると思います。 ○注文住宅… これは土地から購入して住宅を建てる自由住宅。 ○建売住宅… すでに建てられている住宅が購入できる物件のこと。 分譲住宅などです。 建築条件付住宅… 建売住宅と注文住宅の良いところを集めて一戸建てを建てられる方法です。 この建築条件付には、建築条件付き土地というものがあります。 「建築条件付き土地」とは積水ハウスが所有している土地であり、正確にいうと積水ハウスから土地を購入してその土地に家を建てる土地のことです。 建築条件付きの一番のメリットは、建売り住宅と違って、建物の間取りプランニングが自由にできます。 土地が更地の状態から、注文住宅として家づくりをすることができるのです。 土地の売主は積水ハウスですから、一定期間内にその土地に家を建てる工事請負契約を結ぶ… という条件はつきますが、基本的には注文住宅と同じ家の建て方です。 一方で、その土地に積水ハウス以外のハウスメーカーや工務店で住宅を建築することができなくなります。 積水ハウス以外のダイワハウスやへーベルハウス、住友林業などのハウスメーカーや地元工務店も、このような建築条件付き土地を販売しています。 これらの物件についても、新築工事の請負契約を結ぶ必要があるわけです。 この三つの方法のうち、どちらを選択するかは、家族がどんな家を欲しいのか、どのように家に住まうか… これにより違ってくると思います。 家づくりは納得のいくまでこだわることが一番だと思います。 そのためにも、まずは住宅展示場や分譲宅地へ家族を連れて積極的に見学してみることが、何よりも大切なことだと思います。

積水ハウスの注文住宅は間取りづくりの自由度が高い!

建売住宅は注文住宅に比べて、家づくりの間取りの自由度が低くなります。 そして実物を見ることはできますが、建築途中は見られません。 だから、もし瑕疵があってもなかなか指摘しづらいところがある… これがデメリットです。 自分好みを徹底するなら、やはり注文住宅だと思います。 積水ハウスのような大手のハウスメーカーはもちろんですが、間取りづくり、住宅設備、建材ひとつひとつを選べるのは注文住宅です。 間取りから壁紙まで、家族や自分好みのテイストを徹底できるのが最大の魅力だと思います。 注文住宅は、自分の思い通りに理想の住まいをつくりあげていくことができます。 そしてその喜びや楽しさもあります。 特に間取りづくりでは、特徴のある二世帯住宅や、デザイナー住宅などの間取りを極めたい… そう考えている方に、注文住宅はぴったりだと思います。 ただ、建売住宅のような実物はありません。 ですから、土地や設計図だけではなかなかイメージしにくいのが現実です。 このような解決方法としては、積水ハウスに限らずハウスメーカーのモデルハウスを見学するなど、イメージをふくらませることもいい方法だと思います。 また、このような問題を解決するために積水ハウスが取り扱う土地もあります。 >>積水ハウスシャーウッドの一戸建てが欲しいなら注文住宅、建売住宅、そして…