住みやすさを追求した積水ハウスシャーウッドの平屋建て「里楽(りらく)」

積水ハウスシャーウッドの平屋建てと言えば、平屋の「里楽(りらく)」です。

平屋建てとは、言い換えればそもそも1階建てのことですが、ただ単に間取りの中に階段が無くて2階以上がないということだけじゃなく、一般的には地階や、一定規模以上の小屋裏物置(ロフト)などがない…
そんな一層で造られるフラットな住みやすい建物です。

この家のカタチは日本の伝統的な住まいでもありますから、まだまだ比較的多く見られる家づくりだと思います。

今、そんな平屋の家づくりにおいて平屋ブームとも言うべき旋風がにわかに巻き起こっていることをご存知でしょうか?

その理由には、家の中に階段などが存在しない、日常の家事を含めてすべての生活動線がフラットになることが大きな理由の一つのようです。

上下の動きがないというのは、つまり階段の上り下りがないということ…
上下の動きがないので身体的に本当に楽です。

平屋住宅なら、生活する空間のすべてにわたってバリアフリーで、もしそうでなくてもバリアフリー化がしやすくなっていますから、仮にリフォームということになっても意外と簡単に間取りを変更したりできるのも平屋の魅力です。

積水ハウスシャーウッドの「里楽(りらく)」は、こうした動きに刺激を受けて商品化された住みやすい家づくりで、住みやすくてやさしい住宅だと思います。


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